言語研究センター 平成19年度プロジェクト
プロジェクト公募の結果,以下の2件が採択されました。[2007-02-08]
- 応用言語学・語学教育部門: 「読解分野における総合的研究」
- 応用言語学・語学教育部門: 「日本人英語学習者の文法事項の習得」
平成18年度に採択されたプロジェクトについては別ページにて公開しています。
プロジェクト公募の結果,以下の2件が採択されました。[2007-02-08]
平成18年度に採択されたプロジェクトについては別ページにて公開しています。
*サーバの利用を希望する方は申請用紙に記入の上,研究センター事務室またはサーバ管理者 (千葉) まで提出してください。
*言語情報学プロジェクトホームページ もご覧下さい。
*BNCweb は現代イギリス英語の約1億語のコーパスである BNC (British National Corpus) を手軽にWWWブラウザを使って検索・分析するためのパッケージです。利用を希望する方はユーザ登録をお願いします (BNC の概説,申請方法など詳細は 「BNCweb の使い方」 (学内のみ) をご覧下さい)。麗澤大学に所属する教員,学生であればどなたでもご利用いただけます。
*BNC は現代イギリス英語の約1億語のコーパスで,言語研究センターでは,Britis National Corpus World Edition (December 2000 Release) を独自のサーバで運用し,学内での学術利用に提供しています。SARA (SGML Aware Retrieval Application) は Windows 環境で BNC をオンライン検索するために開発されたソフトで,SGML で構造化された文書を検索することができます。麗澤大学の学生,研究者であれば,SARA をインストールしたPCを使って学内の BNC サーバにアクセスし,BNC のデータを検索・分析処理できます (学内の学生用PCにはSARAがインストール済みです)。利用方法など詳細は 「SARA の使い方」 (学内のみ) をご覧下さい。
*学外のネットワークにあるパソコンからはアクセスできません