研究セミナーの記録
- 藤本 幸夫 (麗澤大学大学院 言語教育研究科 教授) 「新発見の韓国訓読について」
- 丁 仁京 (麗澤大学大学院 言語教育研究科 博士後期課程) 「韓国語の「것이다 geosida」に由来する諸形式の意味と機能の分析」
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第34回 「特集:受動の周辺」 2007年5月24日 (木) 16:00~18:00 於 生涯教育プラザ棟 1階 プラザホール (出席者13名)
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第34回 「特集:受動の周辺」 2007年5月24日 (木) 16:00~18:00 於 生涯教育プラザ棟 1階 プラザホール (出席者13名)
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第35回 「能格について」 2007年12月19日 (木) 15:00~17:30 於 生涯教育プラザ棟 1階 プラザホール (出席者9名)
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第36回 「 『説文解字』データベースソフトについて」 2008年1月26日 (土) 14:00~16:0 於 生涯教育プラザ棟 1階 103教室 (出席者9名)
お茶の水女子大学の卒業生有志で構成する説文会は、総合的漢字研究のために、中国漢字辞書の古典である『説文解字』のデータベース化を試み、平成10年に「説文解字データベース化のためのコード番号表」(1.一篆一行本篇 2.段注本篇 3.音均表篇の3冊)を出した。(科学研究費補助金 基盤研究<B> 研究成果報告書 代表者 藤山和子) それ以降もデータの蓄積とソフトの改良を重ねてきたが、ここに機会を得たので、現段階での一定の成果を高橋が代表して発表することにした。これらはまだ、非常に不十分なものであり、昨今の中国古典をめぐるIT環境の高度化を前にして、いささか臆するところが無いでもないが、私を含む説文会員が、これからも地道な努力を続けていく上での一つの区切りとなることを願うものである。 発表資料
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第5回ワークショップ 「よいテストの見分け方・作り方」 2007年9月20日(木) 15:00 ~ 17:00 於 生涯教育プラザ棟プラザホール (出席者17名)

第7回ワークショップ 「言語情報学」2008年2月9日(土) 10:00 ~ 17:30 (出席者 第一部7名、第二部18名)
第8回ワークショップ 「八丈島言語調査プロジェクト報告会」2009年3月6日(土) 15:00 ~ 16:30 図書館CALL教室(出席者 6名)